最近よく聞く在宅ワーク。
これって裏にマルチ商法が隠されている場合もあるから気をつけなきゃいけない。
でもそんな事件が多いから本当に真面目にやってる人が誤解を受けたりするんだよね。
実は在宅ワークって言葉はごく最近の言い方で、昔は内職っていう言葉があったんだよね。
今でも言うのかな?でも言葉って不思議だ。言い方によってイメージも変わるからね。
そして内職斡旋という形でハローワークも頑張っているみたいだね。
実際にはどんな仕事があるのかな?
私は馴染みが薄いから一度調べてみないと分からない。
でも、こつこつ真面目に頑張るタイプの人にはお勧めかもしれない。
それと実際に仕事していて頑張っている人でも、ハローワークにはお世話になることがある。
仕事が欲しい人が行くだけじゃないんだよね。働くことそのものの相談にも乗ってくれるんだ。
随分前は職業安定所という呼び方だったね。いつから横文字になったの?
今でも「職安」という言い方はするけれど、漢字で書くと本当にお堅いイメージがあるよね。
カタカナになったのはそういうことなのかな?つまり、若年層でも利用しやすいようにってね。
確かにとっつきやすさから言うと広い年齢層を意識している感じがあるからね。